秘部を広げて見せた恥ずかしい体験

秘部を広げて見せた恥ずかしい体験

私はアプリを何度か使った事はあるのですが、その中でも恥ずかしかった経験があります。
セフレと云うのはセフレを指しているのですが、その彼はアプリで知り合った人です。
その彼と初めて会った時に車の中で言われた言葉がありました。
「アソコを広げて見せてごらん」と、小さな声で呟かれました。

 

まだ会って一時間も経っていないのに恥ずかしくて仕方ありません。
しかし、女と云うのはどうしようもなくエッチな言葉に弱いのです。
私は嫌がりながらも、セフレとしてドキドキしていました。

 

やがて、キャンプ場の駐車場にやってきました。
営業日ではなかった為に人が殆どいません。
その駐車場で彼は車から降りて、助手席の私の方にやってきたのです。
そして「さっき言った事をやってごらん」と優しく言いました。
私はセフレの彼の言葉に導かれるように、両脚を広げてみました。
しかし彼は「もっと」と言って、手でグイッと広げられパンツが完全に見えてしまいました。

 

そのパンツも中心が濡れてシミになっているのです。
彼にそれを見られたら、既に獲物に狙われた小動物のようになってしまいます。
私はゆっくりとパンツを降ろして彼に秘部を見せてしまったのです。
ゆっくりと彼はラビアを広げて私の秘部を眺めているのです。
そして、クンニをされて私はイッてしまいました。
このような体験は初めてだったので、セフレとして私の知らない一面に気付きました。
私にはMとしての自覚に目覚めた瞬間です。

 

アプリには色々な人がいますが、私を高めてくれる男性が必要です。
セフレをこれからも満喫して、性を楽しんでみたいと思いました。
【山梨県 20代 女性 看護師】